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【ダークムーン占星術入門】あなたの隠された本質と向き合う方法

ダークムーン占星術の基本を解説。ダークムーンが示す「隠された本質」とは何か、自分のダークムーンを知る方法、そしてダークムーンと向き合うことで得られる自己理解について解説します。


【ダークムーン占星術入門】あなたの隠された本質と向き合う方法


メタディスクリプション: ダークムーン占星術の基本をわかりやすく解説。あなたのダークムーンの位置を知り、隠された本質、心の闇、そして潜在的な才能と向き合う方法を学びましょう。自己理解を深め、より充実した人生を送るための第一歩を踏み出してください。

1. イントロダクション:心の奥底に眠る「もう一人の自分」を探求する旅へ


私たちは皆、太陽が照らす表向きの顔と、月が照らす内面的な感情を持っています。しかし、占星術には、太陽と月だけでは捉えきれない、さらに深い領域が存在します。それが「ダークムーン」です。
あなたは、自分のことをどれだけ知っているでしょうか?もしかすると、まだ気づいていない、隠された側面があるかもしれません。日常生活の中で、ふとした瞬間に湧き上がる衝動、説明のつかない行動パターン、そして心の奥底に潜む満たされない渇望…これらは、あなたのダークムーンが語りかけているサインかもしれません。
ダークムーンは、占星術において、私たちが普段意識しない、潜在意識の領域を象徴します。それは、抑圧された感情、未解決のトラウマ、隠された才能、そして個人的な進化の鍵を握る場所です。
この記事では、ダークムーン占星術の基本を解説し、あなたの隠された本質と向き合うための具体的な方法をご紹介します。自分のダークムーンを知り、そのエネルギーを理解することで、あなたは自己理解を深め、より充実した人生を歩むことができるでしょう。
さあ、心の奥底に眠る「もう一人の自分」を探求する旅に出かけましょう。

2. ダークムーンとは何か?占星術におけるその意味と重要性


ダークムーン(Dark Moon)、またはリリス(Lilith)と呼ばれるこのポイントは、月の軌道上の遠地点、つまり地球から最も遠い位置を指します。物理的な天体ではなく、計算上のポイントであり、占星術において非常に重要な意味を持ちます。

2.1 ダークムーンの起源と神話


ダークムーンの起源は、ユダヤの伝説に登場するアダムの最初の妻、リリスに遡ります。リリスは、アダムと対等な関係を求めたためにエデンの園を追放され、悪魔の女王になったとされています。
この神話から、ダークムーンは抑圧された女性性、反抗、独立、そして社会的な規範からの逸脱を象徴すると解釈されます。また、自己主張の強さ、タブーへの挑戦、そして個人の自由を求める強い願望も表します。

2.2 ダークムーンが示すもの:隠された本質、心の闇、そして潜在的な才能


ダークムーンは、私たちの性格の中で、普段は隠されている側面、つまり「隠された本質」を明らかにします。それは、私たちが意識的に抑圧している感情、恐れている弱点、そして社会的に受け入れられないと判断した行動パターンかもしれません。
具体的には、以下のものがダークムーンによって示されます。
抑圧された感情: 怒り、嫉妬、憎しみ、悲しみなど、私たちが意識的に抑圧している感情。
未解決のトラウマ: 過去の傷やトラウマが、現在の行動や感情に影響を与えている可能性。
隠された才能: 普段は意識していない、潜在的な才能や能力。
満たされない渇望: 心の奥底に潜む、満たされない欲求や願望。
自己破壊的な傾向: 無意識のうちにとってしまう、自分を傷つけるような行動パターン。
ダークムーンを理解することは、これらの隠された側面と向き合い、自己理解を深めるための第一歩となります。

2.3 ダークムーンの種類:ブラックムーン・リリスとダークムーン・リリスの違い


占星術で使用されるリリスには、大きく分けて「ブラックムーン・リリス」と「ダークムーン・リリス」の2種類があります。
ブラックムーン・リリス (Black Moon Lilith): 月の軌道の遠地点を数学的に計算したもので、平均的な位置を示します。一般的に「リリス」と言う場合、このブラックムーン・リリスを指すことが多いです。
ダークムーン・リリス (Dark Moon Lilith): 実際に観測された月の軌道に基づいて計算される、より正確な位置を示します。
どちらのリリスを使用するかは、占星術家の流派や個人の解釈によって異なります。一般的には、ブラックムーン・リリスの方が広く使用されていますが、より詳細な分析を行う場合は、ダークムーン・リリスを使用することもあります。
この記事では、特に断りがない限り、「ダークムーン」はブラックムーン・リリスを指すものとします。

3. 自分のダークムーンを知る方法:ホロスコープの読み解き方


自分のダークムーンの位置を知るためには、ホロスコープを作成する必要があります。ホロスコープは、あなたが生まれた瞬間の惑星の位置を示した天体図です。

3.1 ホロスコープ作成に必要な情報


ホロスコープを作成するには、以下の情報が必要です。
生年月日: 年、月、日
出生時間: 時間、分(正確な時間がわからなくても、おおよその時間で構いません)
出生場所: 市町村名(正確な場所がわからなくても、都道府県名で構いません)
これらの情報を入力することで、オンラインのホロスコープ作成ツールや、占星術の専門家によってホロスコープを作成することができます。

3.2 ダークムーンの位置の確認方法:サインとハウスの意味


ホロスコープを作成したら、ダークムーンの位置を確認しましょう。ダークムーンは、通常、ホロスコープ上で「Lilith」または「d」と表示されます。
ダークムーンの位置は、サイン(星座)とハウス(室)で示されます。
サイン: ダークムーンがどの星座に位置しているかを示します。各星座には、それぞれ異なる特徴やテーマがあり、ダークムーンがその星座にあることで、特定の感情や行動パターンが強調されます。
ハウス: ダークムーンがどのハウスに位置しているかを示します。各ハウスは、人生の特定の領域(仕事、恋愛、家庭など)を表しており、ダークムーンがそのハウスにあることで、その領域において特定の課題や才能が浮き彫りになります。
例えば、ダークムーンが牡羊座の第1ハウスにある場合、自己主張の強さや独立心が強く、自分の意見を押し通そうとする傾向があるかもしれません。また、ダークムーンが蟹座の第4ハウスにある場合、家族関係や過去のトラウマに深く影響を受け、感情的な不安定さを抱えているかもしれません。

3.3 各サインにおけるダークムーンの意味:12星座別の解釈


ダークムーンがどのサイン(星座)にあるかによって、その人の隠された本質や課題は異なります。以下に、各サインにおけるダークムーンの一般的な解釈をご紹介します。
牡羊座: 自己主張が強く、独立心が旺盛。自分の意見を押し通そうとする傾向がある。衝動的な行動に注意が必要。
牡牛座: 物質的な豊かさや安定を求める。所有欲が強く、執着しやすい。五感を満たすことを重視する。
双子座: 知的好奇心が旺盛で、情報収集が好き。多才だが、飽きっぽい。コミュニケーション能力が高い。
蟹座: 感情豊かで、家族や身近な人を大切にする。過去のトラウマに影響を受けやすい。感情的な不安定さに注意が必要。
獅子座: 自己顕示欲が強く、注目を集めたがる。創造性豊かで、表現力がある。プライドが高い。
乙女座: 分析力が高く、完璧主義。批判精神が旺盛。几帳面で、細部にこだわる。
天秤座: バランス感覚に優れ、調和を重んじる。人間関係を大切にする。優柔不断な面がある。
蠍座: 洞察力があり、物事の本質を見抜く。秘密主義で、感情を隠す。執念深い。
射手座: 自由を愛し、冒険を求める。楽観的で、理想主義者。無鉄砲な面がある。
山羊座: 責任感が強く、努力家。目標達成のためにコツコツと努力する。保守的な面がある。
水瓶座: 独創的で、革新的なアイデアを持つ。博愛主義者。変わり者と呼ばれることもある。
魚座: 感受性が強く、共感力がある。夢見がちで、現実逃避しやすい。依存心が強い。

3.4 各ハウスにおけるダークムーンの意味:12ハウス別の解釈


ダークムーンがどのハウス(室)にあるかによって、人生のどの領域で課題や才能が浮き彫りになるかが異なります。以下に、各ハウスにおけるダークムーンの一般的な解釈をご紹介します。
第1ハウス: 自己表現、個性、外見。自己主張の強さや、他人からの評価に対する不安が現れやすい。
第2ハウス: 価値観、才能、経済力。物質的な豊かさや才能に対する執着心が強くなりやすい。
第3ハウス: コミュニケーション、学習、近所の人々との関係。コミュニケーション能力に対する不安や、情報過多による混乱が生じやすい。
第4ハウス: 家庭、ルーツ、感情的な安定。家族関係や過去のトラウマが、現在の感情に深く影響を与えやすい。
第5ハウス: 創造性、恋愛、子供。自己表現に対する恐れや、恋愛におけるトラブルが生じやすい。
第6ハウス: 仕事、健康、日常生活。仕事に対する不満や、健康問題が生じやすい。完璧主義に陥りやすい。
第7ハウス: パートナーシップ、結婚、人間関係。パートナーシップにおける問題や、人間関係に対する不安が生じやすい。
第8ハウス: 深い絆、変容、性。タブーとされることへの興味や、性的な問題が生じやすい。
第9ハウス: 哲学、宗教、海外。精神的な探求や、海外への憧れが強くなりやすい。
第10ハウス: 社会的地位、キャリア、成功。社会的な成功に対するプレッシャーや、キャリアにおける挫折を経験しやすい。
第11ハウス: 友人、グループ、理想。友人関係における問題や、理想と現実のギャップに苦しみやすい。
第12ハウス: 潜在意識、秘密、スピリチュアリティ。潜在意識に抑圧された感情や、スピリチュアルな探求心が強くなりやすい。

4. ダークムーンと向き合うことで得られる自己理解:心の闇を光に変える


ダークムーンは、私たちが普段目を背けている、心の闇を映し出す鏡のような存在です。しかし、その闇と向き合い、理解することで、私たちは自己理解を深め、より充実した人生を送ることができます。

4.1 自己受容:ありのままの自分を受け入れる


ダークムーンと向き合うことは、まず、ありのままの自分を受け入れることから始まります。私たちは皆、完璧ではありません。誰にでも、欠点や弱点、そして他人には言えない秘密があります。
ダークムーンは、私たちが隠そうとしている、そんな不完全な部分を照らし出します。それを受け入れることは、自分自身を深く理解し、自己受容へと繋がる第一歩となります。

4.2 感情の解放:抑圧された感情を解き放つ


ダークムーンは、私たちが抑圧してきた感情を解放するための鍵となります。怒り、悲しみ、恐れ…これらの感情は、私たちが成長するために必要なエネルギーです。
抑圧された感情は、心の奥底に蓄積され、様々な問題を引き起こす可能性があります。ダークムーンと向き合うことで、これらの感情を安全に解放し、心の負担を軽減することができます。

4.3 才能の開花:隠された才能を見つける


ダークムーンは、私たちが普段意識していない、隠された才能を教えてくれます。それは、芸術的な才能、創造性、直感力、またはリーダーシップなど、様々な形をとるかもしれません。
ダークムーンが示す才能は、私たちが情熱を注ぎ、人生を豊かにするための源となります。

4.4 自己成長:より良い自分になるためのヒント


ダークムーンは、私たちがより良い自分になるためのヒントを与えてくれます。それは、克服すべき課題、改善すべき行動パターン、または追求すべき目標など、様々な形で現れます。
ダークムーンと向き合うことは、自己成長のための貴重な機会となります。

5. ダークムーンと向き合うための実践的な方法:具体的なステップ


ダークムーンと向き合うためには、具体的なステップを踏むことが重要です。以下に、実践的な方法をご紹介します。

5.1 ジャーナリング:自分の感情や思考を書き出す


ジャーナリングは、自分の感情や思考を自由に書き出すことで、自己理解を深めるための有効な方法です。
ダークムーンと向き合うためには、特に、普段は意識しない感情や思考、そして過去の出来事について書き出すことをお勧めします。
例えば、以下のような質問を自分に問いかけてみましょう。
最近、どんな感情を感じましたか?
その感情は、何がきっかけで起こりましたか?
過去に、同じような感情を感じたことはありますか?
その感情を、どのように処理しましたか?
ジャーナリングを続けることで、自分の感情や思考のパターンが見えてきます。

5.2 瞑想:心の静けさを取り戻す


瞑想は、心の静けさを取り戻し、自己の内面と向き合うための有効な方法です。
ダークムーンと向き合うためには、特に、自分の呼吸に意識を集中し、雑念を手放すことをお勧めします。
瞑想を続けることで、心の状態が安定し、感情に振り回されることが少なくなります。

5.3 アートセラピー:創造的な表現を通して感情を解放する


アートセラピーは、絵画、音楽、ダンスなど、創造的な表現を通して感情を解放するための方法です。
ダークムーンと向き合うためには、特に、自分の感情を自由に表現することを意識しましょう。
例えば、怒りを感じている場合は、赤いクレヨンで力強く絵を描いたり、激しい音楽に合わせて踊ったりすることで、感情を解放することができます。

5.4 占星術コンサルテーション:専門家のアドバイスを受ける


占星術の専門家は、あなたのホロスコープを詳細に分析し、ダークムーンの位置や意味について、より深い洞察を提供してくれます。
占星術コンサルテーションを受けることで、自分自身では気づかなかった側面を知ることができ、ダークムーンと向き合うための具体的なアドバイスを得ることができます。

5.5 心理療法:専門家のサポートを得る


過去のトラウマや、心の深い傷を抱えている場合は、心理療法の専門家のサポートを得ることをお勧めします。
心理療法は、感情的な問題を解決し、自己理解を深めるための有効な方法です。

6. 事例・体験談:ダークムーンと向き合った人々の物語


ここでは、ダークムーンと向き合った人々の事例や体験談をご紹介します。
事例1:Aさんの場合(ダークムーンが蠍座の第8ハウス)
Aさんは、常に人間関係に苦しんでいました。特に、親密な関係になると、相手を束縛したり、嫉妬深くなったりする傾向がありました。
占星術コンサルテーションを受けたところ、ダークムーンが蠍座の第8ハウスにあることがわかりました。蠍座は、深い絆や変容を象徴し、第8ハウスは、性やタブーを表します。
専門家のアドバイスを受け、Aさんは過去の恋愛におけるトラウマと向き合うことにしました。そして、自分の嫉妬心や束縛心の根源にある、自己肯定感の低さを克服するために、心理療法を受けました。
数ヶ月後、Aさんは以前よりも落ち着いて、人間関係を築けるようになりました。また、自分の性的な欲求を素直に受け入れられるようになり、パートナーとの関係も改善されました。
事例2:Bさんの場合(ダークムーンが獅子座の第5ハウス)
Bさんは、幼い頃から人前に出るのが苦手でした。発表会やプレゼンテーションなど、注目を集める場面では、極度の緊張に襲われ、うまく話すことができませんでした。
占星術コンサルテーションを受けたところ、ダークムーンが獅子座の第5ハウスにあることがわかりました。獅子座は、自己表現や創造性を象徴し、第5ハウスは、恋愛や子供を表します。
専門家のアドバイスを受け、Bさんは自分の創造性を解放するために、アートセラピーを始めました。絵を描いたり、歌を歌ったりするうちに、自己表現に対する恐れが薄れていきました。
数ヶ月後、Bさんは以前よりも自信を持って、人前で話せるようになりました。また、自分の才能を活かして、地域のアートイベントに参加するようになり、充実した日々を送っています。
これらの事例は、ダークムーンと向き合うことで、人生を大きく変えることができることを示しています。

7. よくある質問:ダークムーンに関する疑問を解消


ここでは、ダークムーンに関するよくある質問とその回答をご紹介します。
Q1:ダークムーンは、誰にでも影響を与えますか?
A1:はい、ダークムーンは、すべての人に影響を与えます。しかし、その影響の大きさや現れ方は、人によって異なります。
Q2:ダークムーンは、悪い影響ばかりを与えるのですか?
A2:いいえ、ダークムーンは、悪い影響ばかりを与えるわけではありません。ダークムーンは、私たちが成長するために必要な課題や才能を教えてくれます。
Q3:ダークムーンと向き合うのは、怖いことですか?
A3:ダークムーンと向き合うことは、勇気のいることかもしれません。しかし、それは自己理解を深め、より良い自分になるための貴重な機会です。
Q4:ダークムーンについて、もっと詳しく知りたいのですが、どうすれば良いですか?
A4:占星術に関する書籍を読んだり、占星術の専門家に相談したりすることをお勧めします。
Q5:ダークムーンのエネルギーを、どのように活用すれば良いですか?
A5:ダークムーンのエネルギーは、自己理解を深め、感情を解放し、才能を開花させるために活用することができます。

8. まとめと次のステップ:自己理解を深める旅は続く


この記事では、ダークムーン占星術の基本を解説し、あなたの隠された本質と向き合うための具体的な方法をご紹介しました。
ダークムーンは、私たちが普段意識しない、潜在意識の領域を象徴します。それは、抑圧された感情、未解決のトラウマ、隠された才能、そして個人的な進化の鍵を握る場所です。
自分のダークムーンを知り、そのエネルギーを理解することで、あなたは自己理解を深め、より充実した人生を歩むことができるでしょう。
自己理解を深める旅は、終わることのない旅です。この記事が、あなたの旅の第一歩となることを願っています。
次のステップ:
自分のホロスコープを作成し、ダークムーンの位置を確認する。
ダークムーンが位置するサインとハウスの意味を理解する。
ジャーナリング、瞑想、アートセラピーなど、ダークムーンと向き合うための実践的な方法を試してみる。
占星術コンサルテーションや心理療法など、専門家のサポートを得ることも検討する。
ダークムーンに関する知識を深め、自己理解を深めるための旅を続ける。
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